このサイト及び記事は情報提供のみを目的としており、投資勧誘を目的としたものではありません。また、投資上、税務上、法務上の助言を提供するものではありません。

長期目線の投資に最適! 香港オフショア保険

こんな方におすすめ

  • 老後に備えて将来の年金を補完するような商品を探している方
  • 将来の資産形成をしたい方
  • インデックス投資の弱点である元本確保を確実にしたい方
  • ほったらかしでも安心して増やしていける運用をしたい方
  • 外貨(米ドル)で海外に資産を持ちたい方
  • 子供の進学やマイホームの購入資金の準備をしたい方
  • 子供の資産形成の手助けをしたい方

 

ミライズ(https://mirais.club/)のパートナーサイト 香港オフショア保険投資入門ガイド では 香港の保険や投資についての一般的な情報を発信しています。

 

長期投資に適した香港オフショア保険の概要や特徴など、商品情報も紹介していますが、ここで挙げる商品は必ずしも香港へ渡航する必要はなく日本から郵送で契約が可能です。

 

 

オフショア香港に関するコラム記事はこちらから

 

香港オフショア保険 人気商品

比較的少額からしっかりと死亡保障を確保できるのが魅力。また運用でしっかりとした返戻金も確保できるので、高い死亡保障を確保しつつ長生きリスクにも備えることができる。

 

15年〜20年以上運用するなら返戻金期待値は圧倒的。被保険者を変更できて子・孫世代へと引き継げるのも魅力! より高い解約返戻金を期待できる姉妹商品 リージェントプライム、一家の資産として 50年〜80年以上の運用で圧倒的に期待値の高い リージェントエリートもあります。

 

被保険者を2名設定でき、しかも何度でも変更可能なので、自分年金を確保しつつある程度の年齢になったら家族へ引き継ぐことができます。返戻金の期待値も大きく資金形成にぴったり!

 

よくある質問

香港オフショア保険・投資商品について、よくある質問をまとめています。

不安や疑問の解消にお役立てください。

***香港オフショア保険・投資についてよくある質問 ***

 

 

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オフショアとは

オフショア(offshore)とは、「off(離れて)」と「shore(沖)」という意味から、国または本土から遠く離れた地域(海外)のことをいいます。

 

金融用語では、非居住者(外国人)に対して、「租税環境を優遇している国または地域」を指す意味で使われています。

 

 

オフショアとされる国や地域では、歴史的な経緯や環境的な事情などから、外国の投資家や企業の資産管理を積極的に受け入れるために、金融面や税制面において合法的優遇措置のある特別金融区を設けています。

 

また、この区域においては、投資や事業によって得た収益に対して税金がかからない(または、極めて低率な税制)などのメリットがあるため、別名で「タックスへブン(租税回避地)」と呼ばれることもあります。

 

 

オフショアを活用する

オフショアは、世界中の企業や資産家(富裕層)などが活用しており、魅力的な金融商品、安全性や安定性、守秘性や保護、非課税といった点で資産の運用先としてメリットがあります。

 

その一方で情報が非常に入手しにくく、わたしたちのような一般の人はなかなか知ることができない側面があります。

 

ただ、オフショアを活用できるのは富裕層だけではありません。

 

 

中には、「租税回避」という言葉のイメージから「ずるい」とか「よくない」といった印象を持つ人もいますが、それは一つの考え方。

 

法律さえ守っていれば何も問題はありませんしずるくもありません。

 

 

主なオフショア

オフショアは独自のオフショア金融センターを備え、先進国並みに法制度を整え、政治や経済も安定しているところがほとんど。

 

以下は、その代表的な地域です。

アジア・太平洋・アラブ 香港 マカオ シンガポール  セイシェル ドバイ など
ヨーロッパ・地中海 マン島 ジャージー島 ガンジー島
モナコ ルクセンブルグ リヒテンシュタイン など
大西洋・カリブ ケイマン島 ヴァージン諸島 バハマ バミューダ ネーヴィス など

 

 

お金持ちがこぞってシンガポールやドバイ、マン島、ケイマン島などに資産を持つ理由の一つがオフショアだからです。

 

 

ただ、日本居住の一般的な日本人がオフショアを活用するとすれば、香港が一番身近で手軽、現実的だと思います。

 

 

オフショアを活用するメリット

資産家、富裕層ではないとしても、オフショアを活用するメリットは大きなものがあると考えています。

 

わたしたちが活用できるオフショアのメリットは主に3つ

  1. 日本に比べてはるかに素晴らしい利率・利回り
  2. 外貨建て投資資産を確保できる
  3. 満期後に海外に外貨を確保できる

だと思っています。

 

ただ、日本で銀行に定期預金をするよりは少し手間がかかったり、必要な書類が多かったりします。

 

 

わたしが最初に契約したオフショア

将来の資産形成の必要性を感じ、実際に行動したのは実は遅くて、2015年の1月でした。

ほぼ日帰りで香港に行き、HSBC香港 に口座開設しました。

 

「さぁこれからしっかり資産形成していくぞ!」

と思っていたのですが、様々な事情から ほぼほったらかしの状態になっていました。

 

 

しかし、それから3年後の2018年4月、ようやく FTライフ社のリージェント・プレミア2 という保険商品の契約をし、オフショアでの資産形成をはじめました。

 

 

その経験やその後に学んだをみなさまにお伝えできたら良いなと思います。

 

 

 

2020年10月31日

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