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【一棟アパート】高円寺 18戸中17戸稼働中 満室時利回り7.51%

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アメリカ不動産 コラム

銀行差し押さえ物件 1940年築でも 利回り25%以上可能 なアメリカ不動産

画像だけで情報をいただいたので何とも・・・ なのですが、これ、1940年築の物件です。   1940年と言えば、昭和15年。   もちろん、しっかりとリノベーションされているとは言え、こんなふうにモデルルーム風に見せられると「安っ!」って思ってしまいます。   この物件は、滞納により差し押さえられた物件。   3ベットルーム 3バスルーム 建物面積 1624sqf(約45.5坪) 固定資産税(2019) $1123 予想家賃 $800-$900 物件価格 $40,0 ...

アメリカ不動産 コラム

正しく投資すれば8年で5倍!?

アメリカ不動産の醍醐味は、適切なときに購入して家賃収入を得ながら時期を待ち、その時期がきたときに売却すれば インカムゲインとキャピタルゲインをしっかり取れるところ。   先日のアメリカ不動産投資情報共有勉強会にご参加いただいた方。 2012年に35,000ドルで購入した物件を、8年後に125,000ドルで売却。   購入後、賃貸中は利回り23%ほどになり、4年半で投資分(購入価格)を回収しその後はまるまる収益なので、投資額(物件購入額)のおよそ2倍を家賃で得たことになります。 &nbs ...

アメリカ不動産 コラム

アメリカ不動産 医療関係のオフィス物件への投資はなかなかいいかも

もし、ある程度の投資資金があるのなら、一般の人が住むように戸建て物件を数件買ったりアパート物件を買うのもいいですが、商業施設への投資も検討に値します。   その中でも、医療関係施設は相場的にも家賃は高めですし一度入居したら頻繁に入れ替わりがあるわけでなく、需要もあるので空室リスクは少ないです。     こうした物件は管理が比較的用意なので、日本からアメリカ不動産への投資をする人にも、向いています。     住居用物件の賃貸経営をしていると、必ずと言っていい ...

アメリカ不動産 コラム

デトロイトは今でも荒廃した街か

わたしたち世代(1970年前後から80年代前半くらい生まれの世代)には、アメリカのデトロイトは自動車産業の街という印象がとても強いです。   そしてまた、2013年、財政破綻した街としても有名です。   2008〜2009年にかけてのリーマンショックで、デトロイト市民の失業率は28%を超えました。 自動車産業は大きく影響を受け、その後、デトロイトの街自体が破綻してしまったのです。   でもそんな中、ごく一部の先見の明がある人たちは、大きく下落した不動産を買い進めました。 &n ...

アメリカ不動産 コラム

アメリカ不動産 購入後の修理・修繕はどこまでやるのが投資家として合理的か

投資物件を購入後の修理・補修について、 「自分が住むわけではないから、最低限でいい」   不動産投資オーナーとして、それはまっとうな意見・考えであると思うと同時に、 その物件に住んで家賃を払う側に立った時、どうなんだろう・・・? という気持ちもあります。   ただ、そこにお金をかけると当然家賃に反映しますので、本当に満足というレベルまでお金をかけていいのか、その辺りに明確な答えはないと思います。   安く仕上げた物件ではいい家賃はもらえないでしょうし、将来のキャピタルゲインに ...

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