コラム

老後の資金 どうやって作りますか? 

不動産物件と投資に関する有利な情報を得られる立場に立っていただき、その情報を元に新しい不動産投資の活用や在り方で自らの未来図を描いていただきたい。

 

 

そんな思いを、合同会社ミライズ には込めています。

 

資産形成の役立つ情報

社員権を持つことで共有される有利な情報。

それを活用して少しでも明るい将来を描ける様に、役立ててほしいと思っています。

 

社員権を持つと、

  • 通常は不動産業者にしか入らない、相場よりも2〜3割も安い物件情報を、不動産を業者でない個人で入手する
  • 不動産に関する投資で2ヶ月で100%の利回りを実現した方法
  • 装置産業と言われるホテルをほとんどお金を掛けずに作ったり、そんなホテル事業に一個人が法令に違反する事なく参加する方法
  • 稼働率がほとんどないガラガラの地方アパートを、利回り10%の高収益物件に変えるノウハウ
  • 銀行融資がなくても売れる不動産ビジネス
  • 不動産営業マンが、社長になって業者以上の報酬を得る方法
  • 高齢者向けの新しい商品、少子化で空室率が増える時代に不動産会社が伸びる新しい不動産ビジネスなど、業者が法人として役員参加可能な合同会社ノウハウ

など、不動産を活用した投資や資産形成に役立つ情報を法律を犯してしまうリスクなく手に入れることができます。

 

この「法律を犯してしまうリスクなく」というのは重要なポイントで、ここに単なるコミュニティではダメで合同会社であるべき真の理由があります。

なぜ社員権? 合同会社を作る意味とコミュニティではダメな理由

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老後の2000万円 どうやって作りますか?

さて・・・

大臣がその報告書を受け取らないと言ったことから「年金だけでは2000万円足りない」という話はなかったことになっていますが、足りないのは明らかです。

 

ただ、あの試算は毎月の赤字が5万円で老後を30年とすると・・・ ですので、逆に言えば毎月5万円ほどを取り崩していける資産や、毎月5万円ほどのキャッシュフローを産める資産を持っていれば、年金だけでまぁまぁいけることも示しています。

 

 

「モデルケース」としてあげられた年金額 20万円ももらえない人も、結構多いことも明らかになっていますし、今の年金制度が30年続くこと・・・ が前提になっているのも心配の種ではありますが。。

 

借り入れ不要の不動産活用

昔から、「投資の王道」と言われてきた不動産投資は、レバレッジ効果を生むために大きな金額を借り入れて行うのが普通でした。

 

とはいえ、最近は金融機関の融資事情も特に新規の人や経験のない人には特に厳しくなっています。

また、いわゆる「属性」から融資を受けることが難しい人もいますよね。

 

そしてそもそも、多額を借り入れしたくない・・・ という方も多いでしょう。

 

そういう人は、「投資の王道」である不動産投資を諦めて、他の方法で月5万円のキャッシュフローを生み出す方法を考えるべきでしょうか・・・

 

 

確かに不動産投資は古くから「投資の王道」と言われます。

 

でも今の時代、物件を買って誰かに貸すというやり方だけじゃなく、それこそ融資のいらない身軽な資金繰りで行う方法も、たくさんあります。

 

社員権を持つメリット

社員権を購入して合同会社に参加いただければ、

 

  • 余裕で資金がある人も
  • 新たな借り入れはしたくない人も
  • どうやって老後の月5万を作ろうか・・・という人も

 

思い思いの未来図を描ける情報が、「社員間の共有情報として」利用いただけます。

 

その情報をどう活かすかはあなた次第ですが、少なくとも、情報を受け取っていただける立場になっていただくことができるのです。

 

 

不動産や投資に関する情報を受けとっていただける立場になる。

これ自体が大きなメリットとなります。

 

 

社員権は、年更新・年会費のようなものではなく、今流行りのサブスクリプションでもありません。

一回購入すれば、更新料なくあなたが手離すまで有効です。

 

ぜひ、情報を受け取っていただける立場になって、素敵な未来図を描いていただければと思います。

あと、投資仲間ができるのも、将来に向けて大きな財産になると思います!

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