コラム

生き残るのは変化する人

ニュースを見ても自分の周りを見回しても、この2〜3ヶ月のあいだに

  • 仕事がなくなった
  • 出勤停止、見合わせ、待機となった
  • 収入がかなり減った

という人が、結構います。

 

そして中にはもっと深刻で、

・住むところがなくなった
・未来に希望がなくなった(死んでしまいたい)

という人も、相当いるようです。

 

 

その反面、

・仕事が増えた
・収入も増えた
・以前から特に何も変わらない

という人がいるのも事実です。

家にいる機会が増え外食産業が軒並み打撃を受ける中、家での食事が増えるので中食(おうちでの食事)需要が増した・・・などの世の流れはありますが、個人ベースで見てみると、コロナ以前から複業で収入源を複数持っている人とそうでない人の間で、違いは顕著です。

 

中には、会社から在宅勤務(テレワーク)を求められて家に居られることを良いことに、以前からやっていた複業にかける時間を増やすことができて収入を増やした人や、これを機会に複業を始めた人は、収入を伸ばしている傾向があります。

多くの人が会社に出勤しないことで将来に不安を感じる中、家に居ることをアドバンテージとして、大きく活かしたわけです。

これからの時代、その太さや大きさはともかく、収入源を複数持っているというのはとても重要なことと思います。

 

自分に何ができるかわからない

とは言っても、

 

自分は何をしたら良いのか

何ができるのかわからない

 

という人も多いと思います。

 

また、副業は禁止されているので・・・

という人も、いるでしょう。

 

もちろん、法や規定・規則を破ることは社会人として人として、望ましいことではありません。

 

ただ、よほど手広くやらない限り、不動産投資を「複業」として禁止することは起こりません。

こんな状況でも、一般の人が住む住宅の家賃は一部をのぞいて下がりません。

安定した収入を得ることができるということですね。

収入が発生する不動産を持つことは、生活の安定にもつながります。

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