コラム

合同会社ミライズの社員になるとは? 投資は難しいという人ほど必要な社員権

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合同会社ミライズは、会社法に則った形で正式な登記をした「会社」です。

そこの「社員になる」とはどういうことか。

 

就労の義務などはありません

社員になると言っても就労の義務などはなく、出社する必要も定期的な連絡や報告を求められることもありません。

ちなみに、合同会社の「就労義務の無い社員」には執行役員と合わせて合計で499名までがなれます。

社員になる際に社員権というものを購入する形で、一口以上 出資していただきます。
「出資して参加する」ことで社員は「内部の人」になることができ、それにより合同会社ミライズが持つ様々な内部情報にアクセスできるようになります。

社員になるとアクセスできる情報の一部

合同会社ミライズが持つ情報はほんの一例として、

 

  • 不動産業者にしか入らない相場よりも2〜3割安い物件
  • インバウンド需要が旺盛なホテル事業にいち個人が低資金から参加する方法
  • 稼働率がほとんどない地方のアパートを、稼働率(年)10%以上の高収益物件に変えるノウハウ
  • 持っている不動産の価値を活用して世界を旅するノウハウ
  • 日本人が手放したい物件を喜んで外国人旅行者が利用してくれる仕組み

などですが、この他にも合同会社ミライズとして仕入れた様々な事業・投資情報を社員専用のFBグループやWebサイトで共有します。

つまり、通常の会社なら「役員限定」とされるような事業・投資の情報にもアクセスする権利があるということです。

社員になるとアクセスできるその情報をどう活用するか・・・

それ自体は社員個人の判断に委ねられます。

情報格差、ひいては所得格差や資産格差の根源とも言われる「50人ルール」が存在する中で、一口の社員権でそれらの一般には出回らない情報にアクセスできるということが、人生においてどれくらいの価値をもたらすか。

特権階級の人や上級国民ではないごく一般の者が情報勝者になるためには、合同会社ミライズの社員権が必要となります。

投資は難しいという人ほど必要な社員権

一般に不動産投資のイメージとして、

  • 難しそう
  • お金に余裕がないからできない
  • 怪しそう(騙されそう)

というイメージがあるそう。

でも、不動産に限らずなんらかの投資が必要だと思う人は、確実に増えています。

 

合同会社ミライズの社員の中には、不動産業を営むプロ、大家・物件オーナーさんはもちろん、投資慣れした人もいます。

その反対で、「全く投資なんてわかりません!」という方もおられます。

慣れないうちは難しい言葉や考え方と出会って戸惑ったりすることもあります。

でも、それらの難しさは経験(行動)で次第に慣れていきます。

 

投資というと、特に不動産に関わる投資というと大金が必要なイメージが付きまといます。

 

でも、法にしっかり則った形で小口化したり、参加しやすいように様々な工夫をしますので、ご心配無用です。

世の中、周りを見渡せば「詐欺的なものばかり・・・」と思われている方もいらっしゃると思います。

合同会社ミライズは、正式な登記もした「実在する会社」です。

重要なのは法令を遵守することと社員のみなさんをそうしたリスクから遠ざけることです。

 

もちろん、投資なので「失敗しないので!」なんてことは言えませんが、少なくとも「仕組まれた失敗=詐欺」はありません。

「投資が必要なのはわかるけどイマイチ躊躇してしまう」

という方にこそ参加いただきたいのが、合同会社ミライズの社員権です。

社員権についてはこちもご覧ください!

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