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超大国・大きな政権の崩壊危機 その前夜なのかも

およそ30年前の1991年12月。   超大国ソビエト連邦は崩壊しました。   私が生きている間にまた、超大国の崩壊がみられるかもしれません。   2020年11月に行われたアメリカ大統領選挙は、一般的にはバイデン氏勝利の方向で物事が進んでいるように見えます。   12月14日、選挙人の投票でもバイデン氏の勝利が確定したとの報道がなされています。   でも実際は、アリゾナ、ペンシルべニア、ジョージア、ネバダ、ミシガン、ウィスコンシン、ニューメキシコの7州の ...

アメリカ不動産 コラム

不動産投資の成否を握る物件修理のパートナー

アメリカ不動産投資にも必ず「取得物件を修理する」必要が出てきます。   どんな物件を購入したとしても必ず修理が必要となりますが、修理を信頼して任せられる業者との出会いが、アメリカ不動産投資の成否を握ると言っても言い過ぎではありません。     ただ、「仕事の品質」を見るときは、何回か依頼してみないとわかりません。     だから、よくグーグル広告などに出てくる「アメリカ不動産投資業者」を通じて 物件、修理、申請、その他もろもろがパッケージになったものを買う ...

アメリカ不動産 コラム

アメリカ不動産投資の要は修理業者

不動産投資というといかにして優良な物件を仕入れ、優良な入居者に出会うかを重視しそこに重点をおいてしまいがちえす。   もちろんそれらはとても重要で軽視していいものではないですが、それと同等以上に重視すべきことがあります。     それは、修理・修繕をやってくれる会社(業者)の選定と付き合いです。   不動産投資において物件選びは非常に重要ですが、それと同等以上に修理業者の存在は重要です。投資成否を左右するのは修理業者であると言っても過言ではありません。   ...

アメリカ不動産 コラム

国民性を理解することは不動産投資の基本

アメリカ不動産に取り組むのは、インカムゲインでの利回りに偏りがちな日本と比べてキャピタルゲインもしっかり期待できるアメリカの方が、投資として魅力的と感じるからです。   ただ、日本の不動産賃貸経営とアメリカのそれを単純に比較すると、日本人として納得できないことや信じられなことが起こるのも実際のところ。     退去時に起こること 日本で主に日本人ばかりを相手にしている賃貸経営だとなかなか理解しづらいですが、アメリカでは何かをきっかけに家賃の支払いをやめてしまう入居者が、少なく ...

JCC コラム

junca Global社の利益から配当を受け取れる

junca Cash の 趣旨に賛同し、参加している暗号通貨があります。 この記事は junca Cash プロジェクトの概要や最新の情報の一部をご紹介しています。 こちらもご覧ください ▶︎ junca Platform   juncaとは、日本とフィリピン、そしてアジアから世界へ美を発信するビューティ&ヘアメイクアップサロンを運営する企業です。   junca Cashを保有している人には、junca Global社の利益を原資とする配当を受け取ることができるプログラ ...

 

 

 

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送金や決済サービスも備えるジュンカキャッシュ

コイン コラム

大統領選後に来る絶好機?

コイン コラム

コインかバーか シルバーの買い方

アメリカ不動産 コラム

入居者が家賃を払わなくなる理由

アメリカ不動産 コラム

銀行差し押さえ物件 1940年築でも 利回り25%以上可能 なアメリカ不動産

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