ホテルシェア事業(仮)

日本は、2030年までに年間6000万人の外国人に日本を訪れてもらうための様々な施策を打っています。

 

その中で懸念されるホテル不足。

実際、東京や京都などをはじめとした観光都市では大手ブランドホテルチェーンをはじめとしたホテルの建設ラッシュ。

 

しかし、旅行形態・ニーズの多様化で宿泊形態も多様化している中、「タイムシェア」という形で不動産を所有し、その権利を生かしながら旅をする「タイムシェアトラベラー」も増えています。

 

合同会社ミライズでは、「眠る資源」である使われていない不動産を活用し、未来型のシェアリングシステムを構築。

 

従来のタイムシェアとは違う形で旅を楽しんでもらえるよう、準備を整えています。

 

合同会社ミライズの社員の方々は通常の不動産投資、セカンドハウス、別荘等の物件購入の数十分の一程度の価格でホテルの所有権を購入する事が可能となります。

それにより融資等を利用せず、低コストで不動産投資を行う事が可能となり、従来と比較して不動産投資への参加が容易になる、将来の資産形成にお役立ていただくことができるシステムを構築しています。

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